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コンセプトconcept

トリニティセラピストとしてのコンセプト

店内イメージ

「トリニティセラピスト」という言葉は、心、身体、精神を同時に扱うセラピスト。
多方面のアプローチを取得することで現在の状態に合わせた的確な対応を志します。
・メンタルには、未来視やスピリチュアル体験、NLP、コーチングなどを活用したカウンセリング
・フィジカルには、気功や揺らすようなボディワークや整体、キネシオロジーなどの手技療法
・スピリチュアルには、オーラのクレンジングや感情層、意識層へのサイキックアプローチ
様々な手法をクライアント様の状況に応じて使い分けご提供させていただきます。

更に時代はGeneral Thrapist の時代へ

医療には家庭医、総合医を指すジェネラリストという言葉があります。
セラピスト一人一人が町の保健室の様に、様々な療法に精通しながら、医療、療法士のネットワークで患者様と関われる時代がもうすぐそこまで来ています。


何時も 最高の 今 を生きる

何時、どんな時でも今ある一番を感じられる自分へ

「人生の全てが常に最高」に、なったとしたら。。。
どんな人生が待っているでしょうか?

私の場合、「最高の今を生きる」には、ほんのちょっとコツと勇気が今に繋がっています。

私自身、子供の頃に所謂霊感の様なものが働くようになり、オーラと言われるものが見え、心の声に戸惑い、自分でも分裂症などを疑い、精神的にも不安定になる事が多かった時代を経験しています。

自分の感性を好きになれず人との関わり方も苦手でした。
近年のスピリチュアルブーム、自己啓発と呼ばれる世界からコーチングや心理学を知り

【自分の欠点だと思っていたものが、自分の才能として活かせる】事に気づきました。

「今、自分が、何を選んで生きるているのか?」

この「自分が選ぶ」という視点は、私を大きく変えてくれました。

自分自身が本当に自信を持って生きる事が出来れば


世界は変わっていくのだなと今は実感しています。


= History =

10歳頃、フラッシュバックの様に過去世の夢を何度か見るようになる。 
その頃から、感覚が敏感になりオーラなどが見える様になるが
コントロールが出来ず自身でその感覚を抑え込む様になる。 
2007年ごろにヒーラーを仕事にされている方に出会いその感性に共感!
その後、幾人かのエネルギーワーカー、ヒーラーなどと出逢い、
模索しながら自らの感性を活かした活動を開始。
2010年COP10に合わせて来日した13grandmothersのホスト団体
いのちの環などと関わり名古屋マッサージチームに参加。

現在は、岐阜県にあります統合医療のクリニックなどで定期的にセッションを実施

臓器や部位に溜まった感情や記憶をリーディングしながら暖かな手で触れ解放を促す
オリジナルのヒーリングや簡易整体を行っています。

直接タイムライン(意識のライン)を読んでいくリーディング&カウンセリングもこっそり聞いてみてください。


2014年からの私は二子渉さんのカウンセラー養成講座や平本あきおさんの平本塾
NLPやNVCなどの考えに触れ、一人一人の未来をもっと見たい!と感じ

大人も子供もそれぞれの個性を生かした生き方をしながら
もっともっと社会も家庭も元気になる!

そんな想いから

子供も大人も安心して学び個性を活かせる環境作りを目指して

今はまだ感じなかった、未来の可能性へ向けて

活動を続けて参ります。


〜*〜

私のテーマは

〜 Feal Life 〜
   
感じる事から始めよう♪
というもの

このFeal Lifeという言葉は

Feel には感じるという意味
Real という言葉には 真の、実際のという意味
Life という言葉に いのち、人生、生活などの意味があります。

そしてこっそり、、Heal(癒し)という言葉も込めて 造語を作りました。

Feel(感じる) + Heal(癒し) + Real(真の) → ”Feal”

リアルな人生・命を純粋に感じることで、
その人の豊かな人生を感じていけるように

そんな想いが込められています。

ずっとずっと、そこに「居る」あなたの命を感じて欲しい。

あなたが産まれた時から、ずっと一緒に生きてきた「あなた(の身体)」

これから一緒に、感じていきましょう♪


〜*〜


私の描く「 在る人 」ってどんな人?



私は、子供の頃から「感」の強い子だったようで

他の人が聞いていない音を聞いていたり
見えないものを感じたり

そんな、ちょっと不思議な人です。

子供の頃からそんな不思議な事が起きていたので

学生時代、周りの人の感情の変化に敏感すぎて

良く熱を出したり、妄想の世界?を行き来したり

今言われる、オーラ?が見えたり

ちょっと大変な生活を送る日もありました。


あ、念のため・・

今は普段から、なんでも見えている訳ではありません
スイッチオフを覚えて普段はオフ
セッションの時などはスイッチを入れて感受性の高い状態にしています。


そんな事があったので、この「感」は私にとっては半分はコンプレックスに近いものでした。

だから、どうやってこの感覚を調整するのか

自分は何で生まれてしまったのか・・

そんなことを悩む時期が長くありました。


スピリチアル?という業界が発展してきた今日この頃


様々な出会いを経て

この感性をちゃんと活かしていこうを思える様になってきました。


「自分らしく生きる事がこの世界の為になる」


そんな想いを、今は実体験として感じ始めています。


2013年に正式に活動を始めて

今は、この感性に感謝しています。


この想いは、やがて

gift for us = 人は必ず生まれ持った才能があり、必ず 他の誰かの為になっている =


という言葉になりました。

今後は子供たち、親になった人たちに向けても
「在る」という事のお話を通じて
「生きていることの喜びと可能性」を
感じ頂ける機会を増やしていこうと思って居ます。

ご縁をいただいてクリニックさんでのボディケア(ヒーリング)の機会も頂き

時には、未来の可能性の話を見させていただいたり

お体に触れさせていただいたりしております。

未来は、変えられる。

願う未来へ、想い描く世界へ

それぞれの人が自ら選び臨んだ道を歩んでいかれることを

私は応援しています。




長谷川 卓也
Hasegawa Takuya